河合塾、大学合格可能性判定システムサービス

河合塾の、大学合格可能性判定サービスは、受験生が大学入試センターの自己採点結果を入力して志望校の合格可能性を判定します。
同サービスはセンター試験3日後から3月末まで提供、最初の一週間にアクセスが集中する需要変動型システムでしたが、今回、富士通パブリッククラウド「FGCP/S5」を利用してシステムを刷新し、アクセス状況に応じて必要な分だけ従量課金でサーバリソースを活用、コストの削減を見込んでいます。

詳しくは・・・
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=300795&lindID=1